こん◯◯は!
前回に続いて相模鉄道21000系のセットアップについて書いていこうと思います。
その前にりんかい線71-000系と離合させるなら12000系では?と思われますよね。私も思います💦この製品を買ったとき、相模鉄道は知らなくて正直12000系も21000系も似たような感じに思っていました。実際見分け付かなかったです。ポポンデッタの製品がリアルだったのでこちらを選んだ感じです。8両のセットを選んだのは行先表示が「海老名行き」でしかも短い方が価格が安くて走行も安定しそうな気がしたからです。
今は12000系と21000を見間違えることはないです😅慣れるとかなり違いますね💦
本題のセットアップです。
先ずは1号車からやってみます。が、ボディが硬くて床下がなかなか外れませんでした。誰かコツがあれば教えて欲しいです💦
KATOやTOMIXと同じように後ろ側から少しずつ外して、引っかかっている先端を少しずつ引っ張ったらなんとか外れました。
台車はTOMIXと違ってニッパで切らずにアーノルドカプラーのカプラーポケットごと簡単な取れました。

ボディを外すと運転席まで作られていました。
後ろ側にTNカプラー付けて室内灯も取付け。
聞いていた通り室内もキレイに作られていました。


ボディを戻して完成!いい感じです。
中間車については、床下の取り外しは先頭車のように難しくなく順調に作業出来ました。ただ手間はかかってKATOの倍くらい時間がかかりましたね😅

TNカプラー化した連結間隔と標準のアーノルドの連結間隔との比較。
やはりかなり詰まりますね。連結器も小さくなるしボディマウントになるのでリアル感は増します。ただ走行においてはアーノルドカプラーに勝るものは無いので、レイアウト走行で不具合が出ないことを祈ります。
ここまではまだ良かった、、、問題は動力車。これが厄介でした。長くなるので次回へ💦
今日はここまで。
最後まで読んでくださってありがとうございましたm(_ _)m